b. 社会科学

b. 社会科学

非常口のマーク

非常口のマークって海外でもちらちら見るんですけど、日本発だということを今日知った。写真はスウェーデンの非常口なドア。 以下は「223. ドア全体で主張する非常口」から引用させていただきます。──────────非常口のマークは1982年に全...
b. 社会科学

少年 vs ワニ

Boy survives alligator attack with a punchDELTONA, Fla. - An alligator dragged a 12-year-old swimmer underwater in a lak...
b. 社会科学

輸入音楽CDの規制に対する表明 from amazon

輸入音楽CDに関するAmazon.co.jpからの重要なお知らせ 私は真面目に投書したりしました。規制にはもちろん反対です。 いかにおかしい規制かということを、立法を試みている官僚、政治家自体、よくわかっていないんじゃないか。裏でほんと金絡...
b. 社会科学

キャンディミルキィ氏

拾い物。ネタではなく、キャンディミルキィという実在する人物です。高速道路をもたさいくるで疾走(?)中に、激写された模様。 リンク先、「なぜかミリタリーイベントに出没する」とありますがそれもそのはず。この方、軍オタでもあるんです。一見、矛盾し...
b. 社会科学

津波級

The biggest moving mountain ever surfed"HOLY crap, Pete ... that was a bomb!" Those were the exact words used by surfer ...
b. 社会科学

紙製ブルーレイ・ディスク

捨てる時ははさみでチョキン 「紙製」次世代DVD開発 ハイビジョン放送も録画できる大容量の次世代DVD「ブルーレイ・ディスク」で、基板が紙製のものを、ソニーと凸版印刷が共同開発した。はさみで切って捨てれば、情報が読めないようになるという。表...
b. 社会科学

谷亮子氏

田村亮子をYAWARAちゃんと呼ばせない会 これ、blogにとっくに落としてたと思ったら、そうではなかった。 現在は谷亮子選手ですが。でもほんと、なんでYAWARAちゃんなんでしょうね。共通点まるでないし。延々疑問です。本人も延々否定しない...
b. 社会科学

お弁当屋さん

拾い物。なぜかどきどきします。 昔、弁当屋までやってたんですね。しかも宅配いたします…。遠くはないんだけど、知らなかった。 パールバティー 200円、とかしっかり洒落やらかしてるし。ちなみに、パールバティーの元々の意味は、ヒンドゥの神々の中...
b. 社会科学

えらく高いところから

米元空軍兵士、88歳の誕生日に飛行機から「投身自殺」 カリフォルニア州エルカホン(AP) 脳腫瘍と最近診断されたジョセフ・ハロルド・フロストさんが、88歳の誕生日記念にチャーターした2人乗り複葉機で飛行していた際、突然シートベルトを外して飛...
b. 社会科学

蓮舫氏

さっき生蓮舫氏を見ました。蓮舫自体、なんか懐かしい人なのに。あれ、この写真と服一緒だったかも。 民主党選挙カーの上に乗って、他の政治家の演説聞いてた。 交差点で左折する車、思いっきり妨害してた…。<選挙カー
b. 社会科学

DAYS JAPAN 創刊号

DAYS JAPAN 創刊号、17日(水)あたりに届いてました@年間購読。 表紙の写真は、イラク戦争で命を落とした少女になっています。当たり前のことですが、複数の視点から物事を見つめるのは大切なことです。 特に戦争報道、被害者側の視点に立っ...
b. 社会科学

最強のオタ

コンテンツ産業 東大がアニメ、ゲームプロデューサー教育プログラム 東京大学が、アニメやゲームのプロデューサーを育成することを目的とした産学協同の教育プログラムを今秋にも発足させる。同大の原島博教授はプログラムについて「他大学の人材育成モデル...
b. 社会科学

ただいま with 死体

遺体の左足、犬が見つける 大分・日田市 大分県日田市で13日、飼い犬が人間の左足をくわえてきた事件で、近くを捜索していた日田署は14日、犬の飼い主宅から約200メートル離れた同市若宮町の川の中州で、女性とみられる左足のない遺体を見つけた。同...
b. 社会科学

遺体売買

UCLA遺体横流し、6年で500体…米紙報道 【ロサンゼルス=森田清司】米カリフォルニア大ロサンゼルス校(UCLA)に献体された遺体が横流しされていた事件で、9日付のロサンゼルス・タイムズ紙は、不正売買された遺体は6年間で少なくとも約500...
b. 社会科学

DAYS JAPAN

『 DAYS JAPAN 』人々の意志が戦争を止める日が必ず来る――一枚の写真が国家を動かすこともある――3月20日創刊-------------------- 年間購読しちゃおうかな。受け入れなければならないメディアと、直感しています。 ...